飼育9年 ナンヨウハギ・キイロハギ

キイロハギを飼育開始したのが 2006年6月11日でした。 沖縄生まれの子です。 ナンヨウハギを飼育開始したのは 2006年10月21日でした。 あぁなんて長い年月なんでしょうか? ナンヨウハギは2匹いて 写真は小さい方です。 元々は3匹いたのですが 一匹は5年ぐらい前にいじめ殺されました。 来た時は5c…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

飼育2年スミレ・ニシキヤッコ混泳

4cmぐらいのニシキのいる水槽に 一ヶ月遅れて同サイズのスミレを入れたら 意外と仲良くなってはや2年経過しました。 ニシキは最初からコペを食べていて 一週間ぐらいで粒餌を食べるようになった。 スミレは餌付けにかなり苦労して ブラインシュリンプで餌付けて 一ヶ月ぐらいで粒餌に自然と移行した。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

久々に追加

新規購入は半年ぶりくらい? 今年の春先にサンゴタツをペアーで購入して以来です。 今回はまとめて購入してくれとのことなので 5頭いっぺんに購入です。 メスが4頭オスが1頭です。 タツノオトシゴとの交雑狙いです。 繁殖活動はするけど 卵の受け渡しまではまだ見れません。
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

飼育3年のシマヤッコ

飼育約三年です。 幼魚の時より体はふっくらしてきて より精悍な顔つきになりました。 元気だから特に体調は問題ないみたいです。 60cm水槽に現在カクレのペアーとカエルウオ そしてシマヤッコだけという余裕の飼育です。 今後この水槽に何かを追加する予定は全くありません。 いざシマヤッコやスミレ・ニシキの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

イソギンチャクの雑学その10 子供を産む?

イソギンチャクは分裂したり 産卵したりして繁殖するわけですが ハードコーラルの一種ですから 枝分かれして増えることもできるみたいです。 うちでも足盤の部分から 小さな子供?が3体生えてきました。 栄養充分に すると こういう特殊な殖え方をするみたいです。 参考 くまぱぱのブログ(日海センター)…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

イソギンチャクの雑学 その9

イソギンチャクの寿命について 考えてみました。 イソギンチャクの長期飼育を調べてみると ウメボシイソギンチャクをロンドンの博物館が 70年以上飼育した記録があるそうです。 少なくとも100年以上もっと長いとか イソギンチャクはサンゴの仲間なので ひょっとすると寿命はないとか 様々な説があるようです。        …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

イソギンチャクの雑学その8

イソギンチャクってどこまで巨大化するかというと シライトイソギンチャクだと種類にもよるけど 一般的には20cmぐらい 触手の長いタイプだと40cm ハタゴ・イボハタゴだと30cmぐらい。 センジュイソギンチャクはなんと60cmになるそうです。           左がシライト右はチクビだと思います。奥はハタゴです。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

イソギンチャクの雑学 その7

イソギンチャクの水槽には入れてはいけない生き物が 何種類かいます。 まずそのひとつは ヤドカリです。 ヤドカリ自体はイソギンチャクが定着し終わっている場合は 全く問題ないのですが ヤドカリがいる水槽に 新規でイソギンチャクを入れる場合は 要注意です。 イソギンチャクの弱点の足盤に しがみつくので定着の妨げになります。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

イソギンチャクの雑学 その6

もうそんなにネタはないのだけど(苦笑) イソギンチャク同士の接触だけど 意外と大丈夫です。 同種近縁種の接触はもちろん大丈夫ですが 刺胞毒の強い同士は意外と大丈夫みたいです。          現在40cmぐらいあるシライト 体調にもよるのだろうけど 一つの水槽で永年 ハタゴとシライト一緒に飼育していて 接触し…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

龍木(りゅうぼく)?

ヨコエビの採取も少しずつ軌道に乗ってきたみたいなので 23度の水温からたった1度だけど 24度に水温をあげたら 早速繁殖活動を始めた。 たった1度の水温上昇だけど 春が来たって勘違いするみたです。 ラストチャンスなので 絶対子供を産まさないと
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

イソギンチャクの雑学 その5

まるで都市伝説のように水槽の中の魚が イソギンチャクに食われたという話を結構よく聞きます。 またネットには実際に魚が食われている写真が上がっていたりします。 有名なのは 『海水館』さんのイソギンチャク飼育講座にあがってる ワヌケヤッコがハタゴに食われている写真です。 http://homepage3.nifty.com/ka…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

イソギンチャクの雑学 その4

イソギンチャク全般 大変酸欠に弱いです。 海外から輸入する場合海水を極端に少なくして 酸素で風船のようにして輸送するという話を聞いたことがあります。            ジュズダマイソギンチャク ハタゴとかシライトイソギンチャクなどの大型種は 特に酸欠になりやすく 水流やエアレーションに特に注意すると 比較的簡…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

イソギンチャクの雑学 その3

イソギンチャクは夜は小さくなるという迷信?がありますが それはイソギンチャクの状態があまりよくないからで 元気なイソギンチャクは大きさはほとんど変わりません。 イソギンチャクもサンゴの一種ですから 当然夜産卵したり 生殖行動を行うことが知られています。 つまり照明が消えたからといって 栄養たっぷり蓄えたイソギン…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

イソギンチャクの雑学 その2 分裂

ある一定条件がそろうと 一部のイソギンチャクは分裂します。 はっきりとは条件はわからないけど 最低条件として若いイソギンチャクであることが必須のようです。 何年も飼育したイソギンチャクが分裂することは うちでは今のところありません。 どっちが分裂したあと本体なのかってのは分からないけど 必ず一体は大きくなってもう一体は小さ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

イソギンチャクの雑学

こういうふうにイソギンチャクが 体をおもいっきり伸ばしている時は 移動の前兆です。 2~3日のうちに必ず移動します。 takuroの飼育してきたほぼ全種が移動しました。 ただこの水槽のように移動する場所がない場合は 移動しない時もあります。 っていうか多分少し移動するけど 行き場所がなくて諦めるみたいです。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

衝動っていうか

時々人工海水を作ろうとして計量した 塩を 直接水槽にドバドバっと 入れたくなる。 もちろん一回もやったことはないのだけど         久々に大量のヨコエビ うちは淡水と海水両方やってるので 海水用のバケツは青 淡水用のバケツはアイボリーを使用しています。 それでも時々心配になって 作った水を舐めることがあ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

nekoなんですよ。

まれは虚弱体質だから 寝る時は毛布に入らせて寝かします。 ほかの子は暑がって たいてい永くはいないけど まれはいつもこのまま。 変わってるというか 完全に人間の子状態。 そういえば最近しゃべりだした。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

イソギンチャクの大きさ比べ

ハタゴイソギンチャクと シライトイソギンチャクは大きいのは当たり前だけど うちでは タマイタダキイソギンチャクも巨大化しています。 そして何回か分裂していて タマイタダキは現在7体います。 なんてお得なんでしょう。 だって一番巨大化している一体が 一番最初の個体で それは宮古海水魚さんからの頂き…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

人間の感覚なんて相対的

今朝は16度しかないのに寒いって感じない 湿度があまりないせいか清々しく感じます。 でも一昨日は朝の気温が18度だったけど 急に寒くなったから布団から出たくないほど寒いと感じたし 今までと同じ半袖Tシャツ一枚で出かけたら 鳥肌が立つくらい寒かった。 逆に犬のくせに大は 私と一緒に寝てるんだけど布団から出たがらず 今朝は散…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

続々・調子に乗って?変な生き物を飼育しています。

って書くと本当に飼育していると思われてしまいますが(苦笑) 要はライブロックについてきたウミケムシとかゴカイの仲間の 多毛類の一種が巨大化したものです。 うちでは最も永く飼育している生物で 飼育歴9年半は海水水槽内で最長です。 大きさも水槽内で最長で40cm以上あります。 自分で触ったこともあって 特に何も起き…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

何もなかったから

先週早朝箱根方面で噴煙のようなものを 上がるのを見てしまいました。 一時間ぐらいにわたって このうような噴煙?が2箇所から上がっていました。 その後温泉地学研究所のホームページを見たり NHKの芦ノ湖のライブ映像とか見たけど 何もなかった。 雲の見間違いということにしておきます。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ノートンがBaiduIMEいじめ

っていうわけじゃァないだろうけど 3日ぐらい前にBaiduIMEの自動アップデートを 安心ください脅威を未然に削除しましたというノートンの表示が出て それ以降BaiduIMEの変換機能が全く動かなくなりました。 英小文字に常になってしまい ローマ字変換入力が一切できなくなりました。 何度かアップデートを試みようとしたけど …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

独り言だけど あぁすっきりした

有言実行で 早速T5を撤去して ライトスタンドを設置して カミハタのヴォルテス 30Wを2個 設置しました。 T5ほど明るくはないけど これでタツノオトシゴや海藻を飼育するには 十分だと思います。 調子乱すようならLED蛍光灯の安いのを 追加設置します。 やっぱ水槽の上が綺麗に空いてると開放感が違います。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

あくまで独り言だけど照明は何がいいか考えてみた

あくまで独り言ですから そんなことないだろうと思っても 個人の独り言だと思って 反論とか苦情とか異議とか嫌がらせとかしないように(苦笑) うちの場合の 照明器具の歴史を簡単に振り返ってみると 当初は普通の蛍光灯で淡水魚飼育をしていました。 海水魚を飼育するようになって 始めてメタハラを使用するようになる しかしその…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

続々・調子に乗って変わったものを飼育していた話

アマクサアメフラシ これも春先だけ海藻にくっついて 水槽内に突然出現します。 多分寿命は一年で 卵を数回生むと死んでしまいます。 当初発見時は5cmぐらいのが 2ヶ月ぐらいで20cm以上になります。 アマクサアメフラシは雌雄同体で頭がオスお尻がメスです。 もちろん一頭だけでは繁殖できないけど 2頭いれば10…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

続・調子に乗って変わったものを飼育したことがある

ヒメイカ(世界最小のイカ) 横海老屋さんが春先のいっときだけ販売します。 寿命が短いので最長でも2ヶ月ぐらいしか飼育できません。 産卵のために生まれてくるので 水槽内でも産卵します。 ハッチアウトまでは見れます。 親とほぼ同じ形のとっても小さな稚イカ(2mmぐらい)が生まれてきます。 流石に水槽内で…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

最近のチャームってさぁ

チャームさんをうちはかなり利用をしています。 猫・犬用品も扱うようになってからは 週一回は必ず利用します。 だからかもしれないけど よく不足品があったり 間違えた品物が来たりします。 昔は滅多にそういうことなかったのに この一ヶ月以内に二回もありました。 最近ちょっとおかしいんじゃない? 今日は不足品があったので連絡し…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

続いて これは本当の裏ワザ

水槽を多く持ってる人は 少し能力の高い120cm用の水槽用のエアーポンプを分岐して 60cm水槽2本に一台のエアーポンプとかしてると思います。 定番の強力エア-ポンプは キョーリンのハイブロー C-8000 ヒューズ+ とか ニッソーのエアーポンプ HPα-10000 だったりだと思います。 でも値段が高いんですよね。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

やってはいけない裏ワザ

もう器具本体を販売していないので 今更こんなの紹介してもしょうがないけど 照明のアクシーキュートの交換球の口金が 27W・36Wと55Wは同じなので(13Wは違います) 55Wの器具に27・36Wの交換球を使用することができます。           後ろの蛍光灯がそうです。 なぜなら電球の差込口が簡単に外せるか…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

まれとあき その後

あきは体がしっかりしているので 順調に成長中ですが まれは体が小さかったのが いつまでも影響していて 先週病院で検査してもらったんだけど 常に涙目なのは 目が塞がっていたために 結膜が半分くっついてしまっていて 涙腺が細くなってしまっているために 逆に常に涙が出ている状態になっているようです。 またくしゃみを常にして…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

指がすごい痛い

タツノオトシゴ水槽のリセットの際 ガラス器具のマイクロナノバブラーをもったら 耐用期限を過ぎていたのか 表面の一部が粉々に割れてしまいました。 本体はなんともなかったので 全くそれに気づかず(アホです) 作業を続けてしまいしばらくしたら全ての指が痛い どうしたんだろうと指をみたら 細かいガラスが一面指に刺さっていました。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ほらねサザエが食べてるでしょ?

タツノオトシゴ水槽の マグサ(天草)は食べ尽くされてしまったので スミレヤッコとニシキヤッコの水槽で勝手に増えている分を 採取してあげました。 ほら食べてるでしょ。 一日中食べています。 よっぽど美味しいらしいです。 まぐさは方言ですいませんテングサのことです。 煮出せば寒天ができるくらいだから なんかおい…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

人工海水の基本的な考え方

人工海水はそれこそピンからキリまであります。 単純に塩分濃度や比重だけなんとかすればいいっていうタイプの かなり安い人工海水もあるし 天然の海水とほとんど変わらないようにできている 価格も高い超高級な人工海水もあります。 もちろん天然海水を常に使用できるのが一番いいのだろうけど まずそんな環境にあるアクアリストはほぼいません…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

タツノオトシゴ水槽でサザエの飼育2年オーバー

2013年の8月31日に 急にサザエが食べたくなって? ついでに姫サザエを購入してタツノオトシゴ水槽にいれました。 たぶん成長しないだろうと思っていたんだけど なぜか2年以上経過 サザエってコンブとかワカメとかを食べてるようなイメージが 漠然とあったのだけど 何を食べてるかというと マグサを食べています。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

立ち入り制限解除後の大涌谷

9月15日から立ち入り制限が解除され 大涌谷駐車場へとの分岐となる 三叉路まで県道が通行できるようになりました。 ではと早速翌日 以前噴気を観察できた 温泉供給会社のあるところまで 行ってみました。 警察車両がパトロールしていて 長居はできなかったけど まず噴気の音が小さくなったのが…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

9月17日国会前へ行ってきました

抗議行動に参加するのは 70年安保以来です。 朝10時に国会前に到着しました。 こんな時間で大雨にもかかわらず3千人以上の人がいました。 私と同世代の全共闘世代がたくさんいたように思いました。 そしてそれはみるみる増えはじめ 一時間ぐらいで倍以上になっていました。 抗議行動はまったく政治色はなく 各自が自分の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

シライト7年ハタゴ9年

イソギンチャクだらけの水槽です。 なぜか60cm水槽にシライトが2体 ハタゴが1体。 90cm水槽もあるのになぜって思うかもしれないけど 元々は90cm水槽で飼育していたのを 管理がしにくいためわざわざ60cm水槽に引越しさせました。 わたしの能力の問題もあるのだけど この水槽の方が管理しやすいんです。 シラ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

調子に乗って変わったものを飼育したことがあるという話

普通の人はまず飼育しないようなものも 結構飼育したことがあります。 といっても一ヶ月ぐらいのごく短期間しか飼育できなくて 飼育したうちには入らないのだろうけど その1 ウミサボテン ソフトコーラルの一種だけど 刺激を与えると光るそうです。 光ったとこは見れませんでしたが その2 センスガイ 深海に棲息する単…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

知識が無いとやりがちなこと

子供の頃家に小さな池があり小さな鯉が泳いでいました。 家の近くに大きな池で釣り堀をやっているうちがあって たまたまなんだけど50cm以上ある鯉を釣り上げてしまって その釣り堀は本当は釣り上げた魚は放流しなければいけないのだけど どうしてもうちで飼いたいとわがままを言って どういうふうに家まで運んできたのか記憶がないのだけど …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

また記事更新がないけど

要は書くことがないわけで といってもいろいろ事件は起きています。 昨夜は水換えしていたら ポンプの調子が良くなくて循環していないので いじくっていたらポンプ本体から漏水発生。 何をやっても止まらないから ポンプを外して分解したら ゴムパッキンの部分に砂が詰まっていました。 水槽の何本かが調子を乱しています。 8月に…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

特に意味ないけど

三役そろい踏み? ジョーカー入りスリーカード? どうしてこんな狭いところに集まっているんだろう? 飼い主に仕返しの相談?(・・;) ちなみにシマウミスズメの左の角が無いのは 以前一緒に飼育していたアミメハギに食われたからです。 復活するかと思ったけどもう2年以上経過しているので角は復活しないみたいです。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

久々の混入魚

イサザでは初めてだけど タツノオトシゴの餌用にアミエビを購入すると ごくたまに魚が混入してきます。 ある程度楽しみであるわけだけど これを嫌がる人もいるので もちろん採取する方は極力取り除いている訳です。 それでも紛れ込んできます。 うちは何でも歓迎なのでまったく気にはしないし 逆に嬉しかったりします。 今…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

突然ですがまれとあき(付録つき)

瀕死の状態で保護された時 450gしかなかったまれのことは以前書きましたが。 実は一か月ぐらい前に まれのお姉さんのあきも保護してしまいました。 一回まれを捕獲してすぐに あきも捕獲したんだけど 捕まえた途端に母親のよそこに襲われて 危うく命を落とすところでした(-_-;) ところがそこまで母性愛の強かったよそこも し…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

今年も夏が来た。

今更だけど夏です。 タツノオトシゴを飼育しているモノにとっては 恐ろしい季節です。 餌のヨコエビが取れなくなってしまうからです。 全く採取できなくなるわけではないけど 採取量が少なくなるため 横海老屋さんの採算が合わなくなるからです。 一回シュリンプさんの夏限定で販売している 泳ぐタイプのヨコエビを タツたちにあげてみ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

水槽飼育って足し算引き算だと思う

飼育を始めた頃って水質を検査したりして 亜硝酸塩がどうたらアンモニアがどうたらだから この薬品を使って減少させればいいとか半年ぐらいはやっていたけど そんな事したって本質的な解決にならないことに途中で気がついた。 だって水質が良くならないということは 飼育しているものに対して ろ過が追いついていないからで 薬品でいくら中和…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

自虐的記事

しかし汚い水槽です。 石灰藻だらけです。 むかし毎日カルアミルクを飲んで 水槽掃除していたらこぼれて いや違うアラガミルクを水槽に飲ませていたらヽ(´Д`;)ノ こういう状態になってしまいました。 そのうえ カクレクマノミが主になってるので 削り落とそうと手を入れると 激しく体当たり だけならいいけど指を…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

カード

どうしてもカードでの支払いを希望する人がいるため カードでの決済を開始した。 ただ手数料が結構な負担になります。 便利になる分負担を伴うわけで 痛し痒し。 実はカード決済の審査もかなり厳しいので 少し嫌になっています。 売上が変わらないようなら やめるかも?
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

windows10が使用できるようになったけど

色々なソフトが動かなくなるという警告メールが来ています。 つまり早く対応してくれないと 無償バージョンアップはできない訳です。 試しにやる勇気はありません。 私用パソコンなら構わないけど そうではないので仕事が出来なくなっては本末転倒。 近況 totoBIGで4等が当たった。 毎週買ってるからもちろん採算は合わな…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more